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いつも凛と輝く女性のための、花嫁真珠

女性の人生において、欠かせないジュエリー。
いつか備えよう…と思っていても、なかなか買い揃える機会のない真珠ネックレス。
結婚式やパーティー、お葬式や法事などの冠婚葬祭の場には欠かせない大人の女性のたしなみとして、
必ず、一本は持っておきたいジュエリーです。
妻となり、やがて母となる人生をそっと照らす真珠は、人生に寄り添い続ける一生もの。

PEARL COLLECTION

年齢ごとに真珠が必要となるシーンは変わります。

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昔から厄払いには「長いもの」「七色のもの」がふさわしいとされていました。パールネックレスは、長いもの、虹色のものの2つの要素を兼ね備えているので、女性の厄年にとても縁起の良いジュエリーです。

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成人式を終えると、冠婚葬祭をはじめ、お祝いの席、学校や地域の行事など様々なシーンでパールネックレスが必要になってきます。大人への大切な一歩を踏み出した節目の年に高品質のパールネックレスを。

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お呼ばれして参列する際のジュエリーのマナーは、主役である花嫁よりも目立たないことを念頭に選ぶ必要があります。上品で落ち着いた輝きのパールは結婚式にふさわしいジュエリーです。

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パールはその上品な輝きからどんなドレスにも合わせられやすい万能さがあることからドレスをより引き立たせられることができます。イヤリングなども合わせることでより統一感が出て上品で清楚なイメージを出すことができます。

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フォーマルな場面では品質の良いパールを身に着けることで、嫌みの無い洗練された高級感を演出することができるのでオススメです。

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お子さんの節目を祝う式典の卒業式や入学式では、基本的にフォーマルで派手すぎないアイテムがおすすめ

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40-50

悲しみの席での装いはとても気を使うので何もつけない方が良いという方もいますが、洋服にはジュエリーをつけるのが正式なので、正しく正装することで故人や遺族の方への敬意を払うことになります。パールは黒い宝石以外で唯一悲しみの席で認められている宝石です。

HOW TO

パールマナーの基本

年齢ごとに真珠が必要となるシーンは変わります。

お祝い事には「白い真珠」

ご友人の結婚式や、お子様、ご親族の入学式や卒業式など、社交的なシーンでは、フォーマルな装いに合わせて、純白の真珠を。真珠は昔から、気品ある輝き、清らかで無垢な印象から華やかなお祝いの席にぴったりです。

結婚式ではお祝いの気持ちを表現するために華やかに着用しましょう。ロングのパールネックレスを重ね着けにしたり、ゴールデンパールなどのマルチカラーのネックレスにしたりして楽しみましょう。

入学式や、卒業式でも、真珠を身に着けることで、よりフォーマル感を演出することが可能です。ですが、あくまでも主役なるのはお子様なので、目立ちすぎないように上品なコーディネートが必要です。一般的には8.5mmまでの真珠の一連のネックレスが好まれます。

お祝いの席での真珠は、華やかなファッションを楽しみながら、フォーマルな装いとして身も心も引き締めてくれるでしょう。

悲しみの席には「黒い真珠」

日本では明治以降、故人を追悼する際などの悲しみの席では、喪の正装は黒とされています。通夜・葬儀・告別式・法要などの悲しみの席では黒真珠やグレーの真珠を身に着けることが一般的。

英国でも、ヴィクトリア女王が夫アルバート公が亡くなった後、約40年間、黒ずくめのドレスとジェット(黒石という流木が石化したもの)を着用し喪に服したことから、喪に服する際は黒ということが定着したと言われてます。

華美な印象を与えないように、シンプルな装いを心がける必要があります。一般的にはアコヤ真珠、黒真珠のどちらかで、真珠の形はラウンド(丸)、シンプルな1連のネックレスが良いとされています。

2連・3連のネックレスは“不幸が重なる”ことを連想させるために、悲しみの席にはふさわしくありません。

真珠は上品で清楚な印象なので、悲しみの席でも身に着けることが許されている唯一のジュエリーなので、黒系の真珠が最もふさわしいとされています。

PEARL COLLECTION

冠婚葬祭すべてに使えるジュエリーは真珠だけ

慶事でも弔事でも使えるジュエリーは真珠だけです。日本だけではなく世界的に見ても格式が高く、フォーマルシーンで欠かせない真珠は、花嫁になるタイミングでそろえるのをオススメします。

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