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結婚のメリット・デメリットは男女で異なる?幸せな結婚生活を実現するポイントとは?

結婚のメリット・デメリットは男女で異なる?幸せな結婚生活を実現するポイントとは?

結婚は、愛するパートナーと一生をともにするため、とても幸せなもの。しかし、昨今は結婚に対する考え方が多様化しており、「結婚する必要があるのか」「結婚することでどのようなメリットがあるのか」と疑問に感じている方も少なからずいるでしょう。

そこで今回は、男女共通・男女別の結婚するメリットや併せて押さえておきたいデメリット、幸せな結婚生活を送るためのポイントについてまとめているので、ぜひご参考にしてください。

男女共通!結婚する5つのメリット

男女共通!結婚する5つのメリット

「結婚をするとどのようなメリットがあるの?」と疑問に感じたことがある方もいるでしょう。
そもそも結婚とは、法的に夫婦であることが認められるもの。今後の人生をパートナーと共に歩み、家庭を築いていくという誓いであるため、本来はメリット・デメリットを考えるものではありません。
しかし、先述した通り、近年は結婚に対する考え方が多様化していることもあり、男女共に結婚のメリット・デメリットを考える方が多いようです。
そこで、以下にて男女共通の結婚するメリットを6つご紹介します。

将来を大切な人と過ごせる

結婚をするメリットの1つ目が「将来を大切な人と過ごせる」ということです。交際期間中は、いつ別れが訪れるのかわからないもの。ちょっとした喧嘩が別れに発展する可能性もあるため、交際期間中は不安と隣り合わせです。
その点、結婚をすることによって喧嘩をしたとしてもお互いに歩み寄ろうと努力をするので、簡単に別れることがありません。これにより、将来を長く一緒に過ごせますし、安心感も生まれるので結婚することで得られる大きなメリットといえます。

子どもを授かることができる

2つ目のメリットが「子どもを授かることができる」ということです。未婚の状態で子どもを授かった場合、親や周囲からあまりよく思われない可能性があります。
しかし、結婚をして子どもを授かればネガティブなイメージはまったくありませんし、「家庭・子どもをもつことに憧れがある」という方にとって結婚は大きなメリットといえるでしょう。

居場所ができる

3つ目のメリットには、「居場所ができる」ということが挙げられます。交際期間中も居場所はできますが、別れてしまうと失ってしまうので不安定です。
その点、結婚であれば確固たる居場所ができるので、安心して日常を過ごせるようになります。

親を安心させられる

結婚をするメリットの4つ目が「親を安心させられる」ということです。年齢を重ねていき、いつまで経っても結婚をしない子どもを見ると、親は「結婚できないのは自分の子どもに何か問題があるのでは?」と心配になってしまうもの。
しかし、結婚をすることによって不安や心配は払拭されるので、親を安心させることができます。

人として成長できる

5つ目のメリットが「人として成長できる」ということです。夫婦であってもお互いに育ってきた環境や考え方などが異なるため、一緒に生活をしていくうえで何度も衝突することが出てくるかもしれません。また、結婚することによって家族間の問題が出てくることもあります。
しかし、その都度2人で壁を乗り越えていくことにより、人として成長することができるのです。これは独身時代ではあまり経験できない部分になるので、人として成長できるのは結婚することで得られるメリットといえます。

将来の不安が減る

6つ目のメリットが「将来の不安が減る」ということです。ずっと独身のままだと、「自分はずっと1人で生きていくのか」「老後はどうすればいいのか」と不安になることがあります。
しかし、結婚してパートナーができれば不安を分かち合ったり、心強い味方になってくれたりするため、孤独から開放されて将来の不安を減らすことができるのです。一生を共にして支えてくれるパートナーがいるだけで、将来が明るくなるでしょう。

少し変わってくる?男女別の結婚するメリット

少し変わってくる?男女別の結婚するメリット

男性・女性それぞれで、結婚で感じるメリットが異なることもあるようです。
以下では、男女別の結婚するメリットをご紹介します。

男性編

男性が感じる結婚のメリットには、「家事の効率がよくなる」「健康管理に対する心配が少なくなる」「仕事のモチベーションが高まる」ということが挙げられます。

家事の効率がよくなる

昨今は、家事をこなす男性も増えていますが、なかには「家事が苦手」という方もいるでしょう。これまで自分で家事をこなしてきた男性は、結婚をすることによってパートナーと家事を分担できるようになります。
その結果、すべての家事を1人でこなす必要がなくなり、独身時代と比べて効率がよくなるのです。

健康管理に対する心配が少なくなる

仕事で忙しい場合、自炊する時間を確保することが難しく、「健康管理がしっかりできていない」という方も少なくありません。とくに男性は女性と比較すると、自炊する頻度が少ない傾向にあるようです。
しかし、結婚することによってパートナーが食事を管理してくれることもあるため、その点をメリットに感じる男性もいます。また、万が一体調を崩してしまったとしてもパートナーに看病してもらえるので、結婚することで安心感を得ることができるでしょう。

仕事のモチベーションが高まる

結婚をすると守るべきものが増えるため、それが仕事のモチベーションにもつながります。また、人によっては結婚することで仕事に対する責任感も増し、昇進などによってさらにやる気が出る方も少なくないようです。

女性編

一方で、女性が感じる結婚のメリットには、「寂しいと感じなくなる」「結婚による控除を受けられる」ということが挙げられます。

寂しいと感じなくなる

若い独身時代は友達と過ごす機会が多いものの、周りが結婚をすると一緒に行動できる方が少なくなっていきます。これにより、寂しさを感じる女性は少なくありません。
しかし、結婚することによってパートナーと行動をともにできるようになるので、「寂しいと感じなくなる」という点がメリットに感じる女性が多いようです。

結婚による控除を受けられる

比較的給与の少ないアルバイトやパート、または専業主婦になる場合は結婚するとパートナーの扶養に入ることができるので、控除が受けられるようになります。たとえば、「配偶者控除」「配偶者特別控除」のどちらかを受けられると、所得税・住民税が安くなります。また、健康保険や年金の社会保険もお得になり、パートナーの扶養に入る場合は自身で保険料を支払う必要がありません。控除が受けられることによって経済的な負担を軽減できるので、メリットに感じる女性が多いようです。

なお、「結婚を望んでいるもののパートナーが結婚を意識しているのかわからない」という場合は、以下の記事をご参考にしてみてください。

彼氏と結婚したい女性は要チェック!意思確認や結婚アピールの方法とは?

ここまで男性編、女性編に分けてメリットについてお伝えしてきましたが、結婚しても一緒に住まない選択をとるカップルがいたり、男性女性関係なく仕事に前向きに取り組むカップルがいたりと、パートナーとの関係性も日々変化してきています。結婚するメリット、デメリットもそのカップルごとに違うため、上記だけでなく自分たちにとってのメリットを考えていくと良いでしょう。

併せてチェック!結婚によって得られるお金に関するメリット

併せてチェック!結婚によって得られるお金に関するメリット

結婚することによって、お金に関するメリットもあります。

生活費の負担が減る

第一に、生活費の負担を減らせるという点が挙げられます。たとえば1人暮らしの場合、家賃や光熱費などをすべて自分で支払わなければなりません。その点、結婚すれば一緒に住むので、家賃や光熱費などの費用をお互いに出し合って、生活費の負担を軽減することができます。
2人で住むために1人暮らしのときよりも広い部屋を選ぶ必要はありますが、元々の家賃(お互いに1人暮らしをしていたときの家賃を合算した金額)よりも安いところを選べば、1人あたりの負担は少なくなるでしょう。
たとえば、お互いに家賃5万円の部屋に住んでいた場合、それぞれの家賃を合わせると10万円になります。結婚して8万円の部屋を借りた場合、2万円も家賃が浮くことになるのです。
さらに、水道光熱費は「基本料金」に「使用量に応じた料金」がプラスされる仕組みになっています。基本料金は使用量にかかわらず一律です。結婚して2人で暮らすことで、基本料金が1世帯分で済むため、負担が少なくなります。

くわえて、結婚して一緒に暮らすことで食品の無駄を省けて、結果的に食費の節約にもつながります。というのも、1人暮らしだと余ってしまう食材も、結婚して一緒に生活することで無駄にならずに済むからです。まとめて購入したほうがお得になることもあるので、食事にかかる費用を減らせるでしょう。

無駄遣いが減る

結婚することで、無駄遣いを減らすこともできます。独身のときはお金が余れば自分の好きなように使うことができますが、結婚をするとそうはいきません。2人の生活費や今後の費用として貯めておかなければならないため、本当に必要なものかどうかを考えてから購入するようになります。その結果、無駄遣いを減らすことができるのです。

共働きの場合は収入ゼロを防げる

共働きの場合、収入ゼロを防げるという点もメリットとして挙げられます。未婚の場合は、自分の生活はすべて自身で担わなければなりません。仮に怪我や病気で働けなくなってしまったとき、収入が一気にゼロになります。
その点、結婚をしていれば万が一どちらかが働けなくなってしまったとしても、収入がゼロになってしまうことがありません。そのため、共働きの場合は結婚することによって経済面での余裕ができるのはメリットといえるでしょう。
さらに、もしどちらかが専業主婦(主夫)やパートになったとしても、家事や育児を多く担当してもらうことで、もう片方は仕事に集中することができます。これにより世帯収入が上がることも。このことを考慮すると、結婚によって経済的に安定しやすいといえるでしょう。

条件を満たしていれば「配偶者控除」が受けられる

結婚によって得られるお金に関するメリットには、配偶者控除が受けられるという点も挙げられます。
配偶者控除とは、控除対象配偶者がいる場合、所得税が控除される制度のことです。ただし、結婚すればすべての人が配偶者控除を受けられるわけではありません。控除対象配偶者となる人の範囲は、以下の通りです。

(1)民法の規定による配偶者であること(内縁関係の人は該当しません。)。

(2)納税者と生計を一にしていること。

(3)年間の合計所得金額が48万円以下(令和元年分以前は38万円以下)であること。(給与のみの場合は給与収入が103万円以下)

(4)青色申告者の事業専従者としてその年を通じて一度も給与の支払を受けていないことまたは白色申告者の事業専従者でないこと。

引用:No.1191 配偶者控除|国税庁

上記の条件に該当すれば控除対象配偶者となり、一定金額の所得控除を受けることができます。

配偶者控除の金額は以下の通りです。

控除を受ける納税者本人の合計所得金額控除額
一般の控除対象配偶者老人控除対象配偶者
900万円以下38万円48万円
900万円超950万円以下26万円32万円
950万円超1,000万円以下13万円16万円

 

条件を満たしていれば「社会保険料控除」が受けられる

社会保険料控除とは、1年間に支払った社会保険料を全額、所得から控除できる制度のことです。結婚してパートナーの社会保険料も支払っている場合、控除を受けることが可能です。
社会保険料控除の対象となる社会保険は、以下の通りです。

・健康保険
・厚生年金
・国民健康保険
・国民年金
・雇用保険
・介護保険
・農業者年金
・労働者災害補償保険

なお、社会保険料控除の対象となる社会保険はほかにもあるので、結婚前にチェックしておきましょう。

参照:No.1130 社会保険料控除|国税庁

社会保険料の控除は、年末調整や確定申告の際に提出する「給与所得者の保険料控除申告書」に、1年間に支払った保険料がわかる書類を添付する必要があります。申告先は勤務先もしくは所轄税務署です。

条件を満たしていれば家賃・引越費用などの支援が受けられる

自治体によっては、夫婦として新生活をスタートするにあたり「結婚新生活支援事業」を行っていることもあります。結婚新生活支援事業とは、「これから夫婦として新生活をスタートさせる世帯を対象に、結婚に伴う新生活のスタートアップにかかる費用(家賃、引越費用等)の補助を行う」というもの。支援を受けるには要件を満たしている必要がありますが、これも独身では受けることができない支援なので、結婚によって得られるメリットといえるでしょう。

結婚新生活支援事業を受けるための要件は以下の通りです。

・婚姻日が令和5年3月1日~令和6年3月31日であること
・世帯所得が500万円未満であること
・夫婦ともに婚姻日時点の年齢が39歳以下であること

なお、上記の要件は自治体によって異なる場合があります。

次に、結婚新生活支援事業の補助上限額をご紹介します。

・夫婦ともに29歳以下の世帯:1世帯あたり上限60万円
・それ以外の世帯:1世帯あたり上限30万円

なお、上記の補助上限額についても、自治体によって異なる場合があります。

勤めている会社から手当てやお祝い金をもらえる場合がある

結婚をすることによって、勤務先の会社から毎月「家族手当て」や「お祝い金」をもらえる場合もあります。ただし、会社によっては条件を設定していたり、手当てやお祝い金をもらえなかったりすることもあるため、あらかじめ確認しておくことが大切です。
もし、手当てやお祝い金をもらえる場合は、給与にプラスして収入が入るので、結婚することで得られるメリットといえるでしょう。

メリットと併せて押さえたい!結婚するデメリット

メリットと併せて押さえたい!結婚するデメリット

結婚はメリットが多い一方で、デメリットも存在します。男女共通の結婚するデメリットとしては、主に以下のようなことが挙げられます。
ただし、デメリットのどれもが話し合いや思いやりで解決できるものばかりとなっているので、その点も踏まえて押さえておきましょう。

自由な時間が減る

1つ目のデメリットが、「自由な時間が減る」ということです。結婚をすると独身のときと違って家事や子育て、親戚の集まりなど参加しなければならないことが増えてきます。これにより、友達と遊んだり趣味に時間を費やしたりといった、自由に過ごせる時間が減ってしまうのはデメリットに感じる方が多いようです。
自由な時間は気分転換にもなるため、お互いに自由な時間が確保できるようにするとよいかもしれません。

自由に使えるお金が限られてくる

2つ目のデメリットが、「自由に使えるお金が限られてくる」ということです。結婚するとこれまで自分の好きなように使っていたお金は、生活費や貯金に充てなくてはなりません。また、子どもを授かるとさらにお金が必要になってくるので、自由に使えるお金が制限されてしまいます。
お金の問題は不満になりやすいため、毎月どれくらいなら自由に使ってよいのか、収入と支出、将来の計画などを確認しながら話し合っておくとよいでしょう。

家事の負担が増える

3つ目のデメリットが、「家事の負担が増える」ということです。これに関しては、どちらか一方に負担が偏ってしまった場合にデメリットとして感じる方が多いようです。結婚して一緒に生活すると、家事は2倍に増えます。家事が好きな方にとってはさほどデメリットには感じませんが、「苦手」「忙しくて時間がない」という場合は2人で分担するなど工夫をすることが大切です。

責任が増える

4つ目のデメリットが、「責任が増える」ということです。結婚によって家族ができると「家族を守らなくては」と責任を感じます。とくに子どもができると責任が増えることになるでしょう。なかには「家族がいるから頑張れる」という方もいますが、ときにはその重さがプレッシャーになることもあるようです。
しかし、家族に対する責任はどちらか片方だけが持つものではありません。「2人で責任を持つ」ということをお互いに意識することが大切です。

親戚付き合いが増える

5つ目のデメリットが「親戚付き合いが増える」ということです。結婚すると自分の家族や親戚だけでなく、パートナーの家族や親戚とも付き合っていくことになります。冠婚葬祭への出席にくわえて、年末年始やお盆などは帰省することもあり、それが負担に感じることも少なくありません。
昔は「男性側の実家に帰省するもの」という風習が強いものでしたが、近年は「お互いの実家へ交互に帰省する」「気を遣うからあまり帰省はしない」という方も増えているようです。
お互いの負担にならないよう、どの程度の距離感で付き合っていくのか、あらかじめ話し合っておくのがおすすめです。

幸せな結婚生活を送るためのポイント

メリットと併せて押さえたい!結婚するデメリット

結婚することで得られるメリットは多いものの、「結婚=幸せ」とは限りません。前述したように結婚するデメリットもあるので、幸せな結婚生活を送るためにも、「自由な時間を設ける」「お金について話し合っておく」「お互いに思いやりの気持ちを持ち続ける」といったことが大切です。

それぞれの自由な時間を設ける

繰り返しになりますが、結婚すると2人で過ごす時間が増え、また親戚付き合いなどにも時間を割くことがあります。子どもが生まれたら、子育てと家事に時間を費やし自分の時間がなくなってしまうでしょう。そうなると、パートナーに対してストレスを感じてしまいかねません。
そのような事態を避けるためにも、それぞれの自由な時間を設けることが大切です。たとえば、子どもがいる場合はワンオペ育児にならないよう、「今日は自分が子どもと遊ぶから好きなことをしてきていいよ」というように、お互いに協力し合ってそれぞれの自由時間を確保するのがおすすめです。

お金についてしっかり話し合っておく

幸せな結婚生活を送るためにも、お金についてはしっかり話し合っておかなければなりません。どのようなことを決めるのかというと、具体的には「家計はひとつにするかどうか」「自由に使えるお金は毎月いくらにするか」といったことが挙げられます。
金銭感覚を事前にすり合わせておかないと、結婚生活を送る中で不満が生まれてしまいます。また、貯金がなかなかできないという事態に陥ってしまうこともあるでしょう。お金はメンタル面にも大きく影響するため、必ず話し合っておくことが大切です。

なお、結婚すると両家の実家に行ったり親戚の冠婚葬祭の場に参加したりと、お金がかかることもあります。その点も念頭に置いて2人で話し合い、貯金するようにしましょう。

お互いに思いやりの気持ちを持ち続ける

幸せな結婚生活を送っていくためにも、お互いに思いやりの気持ちを持ち続けることも大切です。2人で過ごす時間が長くなると、どうしても「当たり前」に思ってしまうことがあります。気遣いを忘れてしまうこともあるので、日頃から意識してお互いに思いやりを持って接するようにしましょう。そうすれば、幸せな結婚生活を送ることができるはずです。

なお、パートナーと結婚を考えているもののなかなか決意できないという方は、ぜひ以下の記事もご参考にしてください。

結婚を意識するタイミングと決意できない理由を男女別でご紹介!

あらかじめ結婚するメリットを押さえておこう

昨今は、事実婚や夫婦別姓など結婚に対する考え方が多様化しているだけでなく、女性の社会進出などの影響もあり、「結婚をしなくてもよい」と考える方が増えています。
しかし、結婚をすることによって「将来を大切な人と過ごせる」「居場所ができる」「経済面で安心できる」「将来の不安が減る」などのメリットが得られます。もし、愛するパートナーとの結婚を考えているのであれば、あらかじめどのようなメリット・デメリットがあるのか押さえておくとよいでしょう。併せて、幸せな結婚生活を送るためのポイントもチェックしておくことをおすすめします。

なお、婚約と結婚の違いや準備しておきたい婚約指輪・結婚指輪に関しては以下の記事でご紹介しているので、ぜひご参考にしてください。

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